ビチセラ・ベノサ・バイオラシア。
中心部から白く抜けるのが特徴。

咲き始め。

他のクレマチスと絡まって、ツルがグチャグチャ、全体像。

枯れたと思ったアルバ・ルクジュリアンス、
こんなところで咲いていました。

色が大好き、ロマンチカ。

シロマンエ、あちらこちらにツルを伸ばし、意外なところで咲いてます。

他にも、マダム・ジュリア・コレボン、
アバンダンス、ベティ・コーニング、オドリバ、
ハクレイなどが咲いています。
クレマチスは、細くて弱そうですが、一度立ち枯れて消えても
翌年復活することもあるので、あきらめず掘り返さないことです。
シロマンエは、2年ほど、ツルが30cmほど伸びては枯れ、
翌年まで芽を出さないことがありましたが、今では毎年勢いよく咲いてくれます。
中心部から白く抜けるのが特徴。

咲き始め。

他のクレマチスと絡まって、ツルがグチャグチャ、全体像。

枯れたと思ったアルバ・ルクジュリアンス、
こんなところで咲いていました。

色が大好き、ロマンチカ。

シロマンエ、あちらこちらにツルを伸ばし、意外なところで咲いてます。

他にも、マダム・ジュリア・コレボン、
アバンダンス、ベティ・コーニング、オドリバ、
ハクレイなどが咲いています。
クレマチスは、細くて弱そうですが、一度立ち枯れて消えても
翌年復活することもあるので、あきらめず掘り返さないことです。
シロマンエは、2年ほど、ツルが30cmほど伸びては枯れ、
翌年まで芽を出さないことがありましたが、今では毎年勢いよく咲いてくれます。

ビチセラ系ベノサ・バイオラシア。
真ん中が白く抜けています。
中輪の涼しげなお花、オベリスクに巻いたつもりでしたが、
冬咲きクレマチスのツルに負けて、
下〜〜の方で咲いていました A ̄▽ ̄;

すごい勢いのオドリバに圧倒されて、全然目立たず、
咲いているのに気がつきませんでした。
ビチセラ系アバンダンス。
ピンぼけで見えにくいかな。。。

ロウグチ、非常に強い品種です。
ベル型ですが、お花は想像以上に大きいです。

ふと見ると、かなりつぼみが膨らんでいました。
秋口にかなりツルをすっきりさせたので、
花数が少ないかも。。。(--;)
まぁ、ツボミがついてくれただけ、よしとしよう。
新入りのカリシナにもツボミがついていた。
ピンぼけでした。。。; ̄∀ ̄)

クレマチスも、涼しさを感じて、また咲き出しました。
ハクレイは、春は真っ白ですが、この時期、ほんのりレモン色を帯びています。香りも春より強い気がします♪
ツボミがたくさん上がってきています。

マダム・ジュリア・コレボン、この間たくさん咲いた枝をばっさり切ったのですが、毛虫の害に負けずに、再び咲き出しました。
段ボール堆肥がどうなったか、気になっている方もいらっしゃるかもしれませんね! (o・ω・o)b
生ゴミを入れた後、さらに米ぬかを入れて撹拌するのですが、さすがに段ボールだけあって、一部ボロボロになり、生ゴミを入れた重みで、下に敷いた段ボールも崩れそうになりました。場所もとるし、約1ヶ月半なんとか寝かした後、秋の肥料やりの時に、配合肥料とピートモス、カキガラなどを混ぜ合わせて置き肥しました。
たくさん上がってきている新芽に、我が家からの堆肥も役立っていると思うと、ちょっとうれしいですが、段ボール堆肥作り、最初考えたより、かなりのスペースがないと厳しいです。

四季咲きモクセイも咲いてきました。ベランダで、良い香りがしています。

外は、こんなに暑いのに、ふと外を見るとツボミがいっぱい♪
マダム・ジュリア・コレボン、ツボミをタップリつけて、
二番花が咲き出しました。
他にも、ロウグチ、オドリバ、ポーリッシュ・スピリットは、
春に咲いてからずっとひっきりなしに咲き続けています。
ロマンチカも、ベティコーニングも、ツボミがついています。

そして・・ツルバラのレトロに絡まって、
やれやれ、またシルホサが茂ってきたか・・と、
大胆カットを予定していたのですが・・
よくよく見ると、真っ白なアルバ・ルクジュリアンス。
ヒラヒラと風に舞って、
リビングから、あれは、何?( ・◇・)?
と驚いてしまった初花です♪
勢いのすさまじい冬咲きクレマチス・シルホサの陰になり、
すっかり消えたと思っていましたが、
シルホサをカットしてから、勢いを盛り返したんですね。
たった1本しかない細ーい枝だったのに、
やはり恐るべし、クレマチス・・・でした d(*⌒▽⌒*)b
シルホサ、去年はほとんど咲いてくれませんでした。枯れちゃったかな。。。と心配したくらいです。
ところが、春からちらほら咲いて、夏前にはあまりのツルの伸びに、ばっさ、ばっさとカット☆ 秋になって再び息を吹き返したように、ツルが伸びまくり、花付きもハンパではありません。
ほんのりグリーンを帯びたシルホサに、花の内側の紫のそばかすもかわいいフレックルス。本で見ると白いシルホサの方が地味な印象でしたが、実際は圧倒的な花付きと独特の存在感で、そばかすちゃんのフレックルスの方が地味に見えます。ツルの勢いも、圧倒的にシルホサの方が強いです。


ところが、春からちらほら咲いて、夏前にはあまりのツルの伸びに、ばっさ、ばっさとカット☆ 秋になって再び息を吹き返したように、ツルが伸びまくり、花付きもハンパではありません。
ほんのりグリーンを帯びたシルホサに、花の内側の紫のそばかすもかわいいフレックルス。本で見ると白いシルホサの方が地味な印象でしたが、実際は圧倒的な花付きと独特の存在感で、そばかすちゃんのフレックルスの方が地味に見えます。ツルの勢いも、圧倒的にシルホサの方が強いです。


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