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お気に入りのビビ・メイズン、この後雨が続き、
ろくに愛でる時間もないまま、花殻をカット・・・ (T.T)
まだツボミがあるのが救いです。

コロンとしたカップ咲きで、去年までは中心部が濃かったのですが、
今年はまん丸なだけですね ( ・◇・)?
最後までこの姿を維持するので、可愛らしいです。

【2008/06/01 21:25】 | イングリッシュローズ
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今年初開花。早春に仕入れました (≧w≦)

この花色が庭で浮く、と言う人もいるようですが、
咲き始めは濃くても、すぐに落ち着くし、
我が家には、ビショップやウェスターランドのような、
濃い色目のバラも多く、これくらいのインパクトがあった方が
存在感があります。

花びらの数が多く、花持ちよく、素敵なバラです。
植木鉢で育てていますが、株は直立でおとなしめ、
枝もほどよく出ているようです。

数年前、秋に咲いた花を見て惚れ込んだので、
秋の花もとても楽しみです。

【2008/05/24 22:32】 | イングリッシュローズ
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デビッド・オースチン氏のカタログから外されてしまったという
ビビ・メイズン。
性質が多少弱いということと、枝振りがしっかりしていない、
というネットの検索での記事。
その分、自然な味わいがあり、惜しむ声も多かったです。

切り花にしても、香りよく、
まん丸に近いカップ咲きの花は、
そのままの形を維持しています。

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花は、ゆっくり、ゆっくり開きます。
花持ちもよく、姿形、大きさ、どれもお気に入りになりました♪

ちょっと前まで使っていたblogのレイアウトが
Windowsでみたら、メチャメチャになっていたので、
テンプレート替えをしました。
やっと気に入ったのが見つかったけど、
なんか画像がついてきて、うっとうしいんですけど・・(^◇^;)

【2006/05/31 22:27】 | イングリッシュローズ
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2002年、イギリスのデビッド・オースチン氏作出のバラ。

エリザベス女王即位50周年を記念して命名され、
このバラが回廊を飾った回のガーデニングショウでは、
ひときわ目を引いていました。
ゴールデン・セレブレーションが、交配親だそうで、
確かに枝振りや、しっとりした花形はよく似ています。

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イングリッシュローズで気になっている欠点は、
開花してからの色の退色が早く、花持ちが悪いこと。
本場のイギリスでは、気温や湿度が低いため、
これらの欠点は日本独特のものかもしれません。

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しかし、このジュビリー・セレブレーションや
ゴールデン・セレブレーションは、その欠点を感じない、
良い品種だと思います。

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最後の2枚は、去年の春の写真です。
到着したばかりの春の花なので、最初は色が淡かったり、
形が悪かったりしました。

6.5.27-9.jpg 6.5.27-10.jpg

【2006/05/27 22:34】 | イングリッシュローズ
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