今日は雨で、朝、気温が低い日でした。
そのせいか・・・いつもは、ヘリテージに似た淡いピンク色で咲く、
疑惑のバラ・タワーブリッジが淡いオレンジ色で咲いています。

大阪の通販でオランダ苗として購入したバラ。
カタログでは、濃いオレンジ色の香りの良い品種として紹介されていたのですから、オレンジ色で咲いてくれるものとばかり思っていました。
それが何年もピンク色で咲いていたのですから、品種違いとあきらめていました。それとも、木が大きくなって充実しないと本来の色で咲かないとか?
このまま、変化してくれると良いのですが。
そのせいか・・・いつもは、ヘリテージに似た淡いピンク色で咲く、
疑惑のバラ・タワーブリッジが淡いオレンジ色で咲いています。

大阪の通販でオランダ苗として購入したバラ。
カタログでは、濃いオレンジ色の香りの良い品種として紹介されていたのですから、オレンジ色で咲いてくれるものとばかり思っていました。
それが何年もピンク色で咲いていたのですから、品種違いとあきらめていました。それとも、木が大きくなって充実しないと本来の色で咲かないとか?
このまま、変化してくれると良いのですが。
バラに化けました(笑)

(カタルーニャ・フォーエバー)
年末にもらったお買い物券でトイペを買おうとホームセンターへ。
真っ先に見たのは苗売り場でした。
見るだけ、見るだけ・・・と心の声
(ピンクモンテローザ?)

かなり楽勝モードで「見学」も終盤にさしかかり、
見てしまいました〜〜〜パティオローズ達!!!
(ナポリ・フォーエバー)

どれも、花がデカい!!!
色が美しい、花の形がいいぃいぃいい〜〜

なんなの、なんなの、私を誘惑するあなた達は〜〜?!
(名前がなく、フォーエバーローズとだけ)
デルバール社の「ポール・セザンヌ」にとろけていた私は
その場に釘付けになってしまいました。
しかも、ピンクのバラと同じ鉢に入っていました。
・・ミニバラは買わないって決めたけど、これはミニではないし・・・。
・・ここ数年のマイブームのオレンジのバラまで・・・。
ということで、鼻息荒くレジに突入したのでした。。。

(カタルーニャ・フォーエバー)
年末にもらったお買い物券でトイペを買おうとホームセンターへ。
真っ先に見たのは苗売り場でした。
見るだけ、見るだけ・・・と心の声

(ピンクモンテローザ?)

かなり楽勝モードで「見学」も終盤にさしかかり、
見てしまいました〜〜〜パティオローズ達!!!
(ナポリ・フォーエバー)

どれも、花がデカい!!!
色が美しい、花の形がいいぃいぃいい〜〜


なんなの、なんなの、私を誘惑するあなた達は〜〜?!
(名前がなく、フォーエバーローズとだけ)
デルバール社の「ポール・セザンヌ」にとろけていた私は
その場に釘付けになってしまいました。
しかも、ピンクのバラと同じ鉢に入っていました。
・・ミニバラは買わないって決めたけど、これはミニではないし・・・。
・・ここ数年のマイブームのオレンジのバラまで・・・。
ということで、鼻息荒くレジに突入したのでした。。。
昨日一日雨が降り、開き始めたバラが一気にうつむいて咲き、
心配しました。
まだ咲いていないけど、
ハイブリッド・パーペチュアルのヴィックス・カプリ、
たくさんツボミを付けています。
葉っぱにハモグリバエが繁殖してしまい、
枯れたように茶色く変色しています。
ハイブリッド・パーペチュアルはほとんど返り咲かない品種ですが
ヴィックス・カプリは四季咲き性が強く、
香りも強香、丈夫なのでオススメのバラです。
縞模様が入りますが、ちょっとわかりづらいかも。

↓で紹介したクレパスキュール。
こんなに大きく咲きました。

チャイナローズのヘルモサ。
多花性で、小さくコロン♪と咲きます。
小さく育ち、香りは薄いです。

ラージフラワークライミングのバタースコッチ。
ドカンとした大きい花が咲きます。
ツルバラにしては珍しく四季咲き性が強いです。
香りもほんのり甘く、多花性です。

ハイブリッド・ムスクのペネロペ。
とても枝がよく伸びるのでツルバラとして紹介されますが、
我が家では40cm位の高さに仕立てています。
それでもよく咲きます。
多花性、四季咲き性の強い花です。
花持ちはいいのですが、色あせは早いかな。。。

1858年フランス生まれのティローズ、オメール。
あまり大きくならない株立ちで、
か細い枝に優しい花が咲きます。
おとなしそうな花ですが、かなり雰囲気があり、
遠くからでも目立ちます。

↓でも紹介した香粉連。
この春は、ゾウムシの被害が少なくたくさんツボミが育ってます。

↓前の記事で紹介したマダム・ジョゼフ・シュワルツ。
開ききった姿。花弁の縁のフリンジがかわいい♪

一時期、「マダム・ジョゼフ・シュワルツ」として販売された
ミセス・ダーズリー・クロス。
↑と比べてみてください。
枝振りも花もこんなに違うのに間違うなんて…。
咲き始めは2枚目の写真のように、新芽も茎も真っ赤です。
本来のマダム・ジョゼフ・シュワルツより
枝振りも花びらの厚い花も、がっちりしています。


ハイブリッド・ティの黒真珠。HTは開き初めが美しいです。

フロリバンダのファンタジア。
花弁の裏側がクリーム色で、中輪、
形のよいフロリバンダです。

↓の記事で紹介したツルバラのビショッフ・スタット・パダーボーン。

巨大輪で咲いたイングリッシュローズの
ゴールデン・セレブレーション。
このバラは、香りがとってもよいところが気に入ってます。
雨でぱかーんと開いた花びら、残念!!

HTのサマンサ、
オールドローズ・ガリカの カージナル・ド・リシュリュー、
ツルバラのパーペチュアリー・ユアーズや祭、、、
イングリッシュローズなど、まだまだこれから咲いてくれそうです。
心配しました。
まだ咲いていないけど、
ハイブリッド・パーペチュアルのヴィックス・カプリ、
たくさんツボミを付けています。
葉っぱにハモグリバエが繁殖してしまい、
枯れたように茶色く変色しています。
ハイブリッド・パーペチュアルはほとんど返り咲かない品種ですが
ヴィックス・カプリは四季咲き性が強く、
香りも強香、丈夫なのでオススメのバラです。
縞模様が入りますが、ちょっとわかりづらいかも。

↓で紹介したクレパスキュール。
こんなに大きく咲きました。

チャイナローズのヘルモサ。
多花性で、小さくコロン♪と咲きます。
小さく育ち、香りは薄いです。

ラージフラワークライミングのバタースコッチ。
ドカンとした大きい花が咲きます。
ツルバラにしては珍しく四季咲き性が強いです。
香りもほんのり甘く、多花性です。

ハイブリッド・ムスクのペネロペ。
とても枝がよく伸びるのでツルバラとして紹介されますが、
我が家では40cm位の高さに仕立てています。
それでもよく咲きます。
多花性、四季咲き性の強い花です。
花持ちはいいのですが、色あせは早いかな。。。

1858年フランス生まれのティローズ、オメール。
あまり大きくならない株立ちで、
か細い枝に優しい花が咲きます。
おとなしそうな花ですが、かなり雰囲気があり、
遠くからでも目立ちます。

↓でも紹介した香粉連。
この春は、ゾウムシの被害が少なくたくさんツボミが育ってます。

↓前の記事で紹介したマダム・ジョゼフ・シュワルツ。
開ききった姿。花弁の縁のフリンジがかわいい♪

一時期、「マダム・ジョゼフ・シュワルツ」として販売された
ミセス・ダーズリー・クロス。
↑と比べてみてください。
枝振りも花もこんなに違うのに間違うなんて…。
咲き始めは2枚目の写真のように、新芽も茎も真っ赤です。
本来のマダム・ジョゼフ・シュワルツより
枝振りも花びらの厚い花も、がっちりしています。


ハイブリッド・ティの黒真珠。HTは開き初めが美しいです。

フロリバンダのファンタジア。
花弁の裏側がクリーム色で、中輪、
形のよいフロリバンダです。

↓の記事で紹介したツルバラのビショッフ・スタット・パダーボーン。

巨大輪で咲いたイングリッシュローズの
ゴールデン・セレブレーション。
このバラは、香りがとってもよいところが気に入ってます。
雨でぱかーんと開いた花びら、残念!!

HTのサマンサ、
オールドローズ・ガリカの カージナル・ド・リシュリュー、
ツルバラのパーペチュアリー・ユアーズや祭、、、
イングリッシュローズなど、まだまだこれから咲いてくれそうです。

そうです。 私もそう思っていましたが、
あちこちでそういう声を聞きました。
花友あやちゃんが、フレグランスさんのblogにも書いてある
と教えてくれたので読んだら、なるほど〜詳しく書いてありました♪
今回アップのバラは5月4日撮影のもの。
4月29日は、大雨と強風、
雹が降ってさんざんな庭になりました。
大きいツボミまでちぎれて飛んで、
前日植え替えたばかりのバラやクリスマスローズの幼苗の葉っぱも
あちこちにちぎれて散らかってました (T.T)
一番最初に咲いたのは、オノリーヌ・ド・ブラバン。
とーってもよい香りのするバラです。
ラズベリーの香りと書いてありますが、
もっと複雑でやさしい、甘めの強い香り♪
縞々模様もキュートなブルボンです。
次は、ドイツ生まれのツルバラ、
ビショッフ・スタット・パダーボーン。
きりりとした花型のセミダブルで花持ちがよく、
革質の葉っぱの色とよく合います。
強健な性質も大好きです♪

鉢上げしてやっと花らしい花をつけてくれた
1904年フランス生まれのクレパスキュール。
小型のツルバラ(ノワゼット)として紹介されていましたが、
大輪… 爆!
花付きよく四季咲き性の強い、雰囲気のあるバラです。
ムスクローズのペネロープ(ペネロペ)にも
色違いな感じで似ています。
なぜか、スパイシーなティローズの香りです。
挿し木苗でいただきました。丈夫な品種です。

ティローズ・ホワイト・ブラバン(ホワイト・デュセス・ド・ブラバン)
とも呼ばれる、マダム・ジョゼフ・シュワルツ。
雨を花びらに含んで重たそうです。
これも四季咲きが強く、大変花付きのよいバラです。

チャイナローズの香粉連。
香りはあまりありませんが、多花性・四季咲き性で
年中咲いている気がします。
このバラは咲き始めも、開ききった姿も好きです。

久しぶりの更新となりました。
受験生を抱えて、どうしたらやる気を出してくれるか、
あれこれ試行錯誤しています。
子どもを注意するのに、親がネットをしているわけにもいかず
ネットの時間が余り取れなくなりました。








