拙いサイトをのぞいていただき、ありがとうございます。
肩の関節炎になり、治療しておりまして、
リハビリなどのためにネットがなかなかできません。
blogの更新も6月いっぱいは厳しいと思います。
ご連絡が遅くなり、申し訳ありませんでした。
肩の関節炎になり、治療しておりまして、
リハビリなどのためにネットがなかなかできません。
blogの更新も6月いっぱいは厳しいと思います。
ご連絡が遅くなり、申し訳ありませんでした。

ニラの花、よその畑の縁に咲いているのは、
せいぜい40cmくらいなのに、
バラの肥料を吸ったのか、
うちのは、90cmくらいある ヾ( ̄o ̄;)
剪定したバラの枝より、背が高かったりして・・。
木曜日、胃カメラを飲んで検査をした。
胃カメラを飲む前に、ノドの局部麻酔のために、
15回以上の麻酔薬のうがいをしなくてはいけない。
うがいをするうちに、だんだん麻酔が効き出して、
舌とノドの感覚が麻痺してくる。
飲み込まないようにもしないといけないし、
これがなかなかむずかしかった。
肩に、胃の動きを止める注射を打ち、
カメラを通すためのマウスピース(だったかな?)をくわえ、
患者は横になって、モニタが見えるように、
咳き込まないように、横向きで待機する。
服が汚れないように、エプロンをつける。
先生が、胃カメラを入れながら、
モニタに映っている部位と状態を説明していく。
十二指腸潰瘍は、薬のおかげで治癒したようだ。
ホッとしていると、小さな胃潰瘍もあるという。
薬をずっと飲んでいたので、
大きかったのが小さくなったのではないかとのこと。
潰瘍は、赤くなっているのかと思ったけど、
口内炎のように白いものだった。
食道をむくめ、きれいなピンク色の組織で、
初めて見る体の中身に、ちょっと感動♪
胃のあたりにカメラが到達して動いているときには、
ちょっと妙な感じだった。
さらに、慢性胃炎の部位やポリープも1つ見つかり、
3箇所の組織をつまんで、ひっぱられているところも見え、
そこから出血、すぐに止血剤を先生が流していく。
うーん、おもしろい。。
脇では検査担当スタッフが、私に異状がないか常にチェック。
この間の病院では、
十二指腸潰瘍以外は見つかっていなかった。
X線写真42枚も撮ったのに。。。
検査後は、注射のせいでかなりフラフラするし、
ノドの麻酔のせいで、しゃべりづらい。
診察室で、病状の説明と追加の薬の話、疑問点を聞く。
この病院は、細かく知りたい私には合っているのかも。
事前の説明もスタッフの作業も丁寧だし、
院長先生も努めてわかりやすく診察・説明している。
薬が切れた頃に、組織片の結果を聞きに行くことになる。
カメラを通すためのマウスピース(だったかな?)をくわえ、
患者は横になって、モニタが見えるように、
咳き込まないように、横向きで待機する。
服が汚れないように、エプロンをつける。
先生が、胃カメラを入れながら、
モニタに映っている部位と状態を説明していく。
十二指腸潰瘍は、薬のおかげで治癒したようだ。
ホッとしていると、小さな胃潰瘍もあるという。
薬をずっと飲んでいたので、
大きかったのが小さくなったのではないかとのこと。
潰瘍は、赤くなっているのかと思ったけど、
口内炎のように白いものだった。
食道をむくめ、きれいなピンク色の組織で、
初めて見る体の中身に、ちょっと感動♪
胃のあたりにカメラが到達して動いているときには、
ちょっと妙な感じだった。
さらに、慢性胃炎の部位やポリープも1つ見つかり、
3箇所の組織をつまんで、ひっぱられているところも見え、
そこから出血、すぐに止血剤を先生が流していく。
うーん、おもしろい。。
脇では検査担当スタッフが、私に異状がないか常にチェック。
この間の病院では、
十二指腸潰瘍以外は見つかっていなかった。
X線写真42枚も撮ったのに。。。
検査後は、注射のせいでかなりフラフラするし、
ノドの麻酔のせいで、しゃべりづらい。
診察室で、病状の説明と追加の薬の話、疑問点を聞く。
この病院は、細かく知りたい私には合っているのかも。
事前の説明もスタッフの作業も丁寧だし、
院長先生も努めてわかりやすく診察・説明している。
薬が切れた頃に、組織片の結果を聞きに行くことになる。
追記を閉じる▲

シンフォリカルボス・マザーオブパール。スイカズラ科。
シンフォリカルボスという属の名前の意味は
「ハゲ」だそうです ; ̄∀ ̄)
フラワーアレンジメントやリースによく使われています。
夏の終わりに目立たない花が咲き、
台風の多い8月中旬頃より、実がなります。
不安の多かった病院、ちょうど薬が切れ、
薬の種類を切り替える時期になったことを機会に
病院を変えることにした。
あのまま継続するには、不安が大きすぎる。
今日は、「良い」と「嫌な思いをした」と
両方の意見のある病院。
去年2回行ったときに、ほとんど患者がいなかったので、
不安になって、行くのをやめたところ。
スタッフが充実しているので、診察スピードが速く
患者の待ち時間が少ないということも、
患者が少なく感じる理由だと思う。
今日は、「夏期休業開けでお待たせしてごめんなさい」と
検査技師に謝られるくらい、患者がたくさんいた。
個人の病院の割にシステマチックで、内容ごとにスタッフが分業して、
どんどん診察が進んでいく。
以前も潰瘍をやっているようだから、
胃カメラをやった方がいいという説明を受ける。
病気や薬、検査の説明も丁寧だし、
何より他の病気の疑いも思慮に入れて、診察も丁寧。
いただいた診療案内で、その医院の誠実さも伝わってくる。
どうして友達は「嫌い」といったのか、今のところ謎。
「底の底」の医院から鞍替えしたので、
余計に良さが伝わってくる。

イエローラズベリー、ちょっとずつふくらんできました♪
腰(背中?)の痛みがどんどんひどくなるので、
もしやと思い、胃の検査をした。
8年ほど前に、十二指腸潰瘍をしたときと同じく、
だんだん食べられなくなり、
歩くのが辛いほど腰(背中)が痛くなっている。
食べられないので、動くのがしんどくなる。
しっかし、内科の医師って、どうしてハズレが多いんだろう。
この辺り、美容院と病院は、ダンゴムシの数ほどある。
しかし、どこも頼りない医師ばかり。
昨日の健診では、私の体重と身長を見て、「標準?」と聞くので、
「やせすぎ」と答えてあげた。
症状を説明したが、反応が今ひとつなので、
十二指腸潰瘍の疑いがあり、症状がきついので、
明日検査してくださいとお願いした。
今日の検査結果は、十二指腸内で向き合うように穴が空く
「接吻潰瘍」とのことだった。
医師を信じていないわけではないけど、
事前にネットでX線検査の見方を調べていったので、
穴が空いているのは、間違いなかった。
しかーーし、飲む薬・バリエットを6週間といわれたときには、
「それだけ?」と、疑問。
分量も自信がなかったらしく、本で調べている。
(不確かなまま出されるよりいいけど、開業9ヶ月ってこんなもの?)
胃潰瘍の場合、胃酸の分泌を抑える薬と
粘膜を保護して、傷の修復をする薬2種類は出ないとおかしいんじゃない?
「バリエット1種類を6週間飲めば治るんですね?」と念を押して
診察のお礼を言って、出て行った。
会計を済ませて、薬をもらったら、
消化管粘膜保護&組織修復の薬であるセルベックスが増えていた ; ̄∀ ̄)
| ホーム |
