Lysimachia ciliata 'Firecracker' サクラソウ科、草丈1mくらい。
ヨーロッパ原産の宿根草。夏に地味めの黄色い花を咲かせます。
非常に耐寒性が強く、地下茎でよく殖えるため、植え場所に注意。
生育には、やや半日陰の場所がよいとされています。

確かに悪環境でもたくましく増殖しています。

レモンバームやオウゴンと競い合うようにして、あちこちに繁殖
ヨーロッパ原産の宿根草。夏に地味めの黄色い花を咲かせます。
非常に耐寒性が強く、地下茎でよく殖えるため、植え場所に注意。
生育には、やや半日陰の場所がよいとされています。

確かに悪環境でもたくましく増殖しています。

レモンバームやオウゴンと競い合うようにして、あちこちに繁殖

葉色が紫色のディアポロは、
ガーデニングショウなどでたくさん使われて有名ですが、
金葉テマリも生け花ではよく使われ出回っているようです。

金葉テマリシモツケとも言われており、
アメリカテマリシモツケ属で、学名・Physocarpus opulifolius (L.) Maxim.
分類・バラ科フィソカルプス(テマリシモツケ)属の落葉樹です。
アメリカ合衆国(東部)原産だそうです。
水はけのよい土で、半日陰か日当たりのよい場所で栽培。
開花は5〜6月で、挿し木で増殖。
耐寒性が強く、日本のほとんどの地域で屋外越冬が可能、だそうです。

芽出しは、なかなかの蛍光カラー、微妙な葉脈の陰影が美しいです。
ホームセンターの小苗、170円くらいで買ったのですが、
すぐに大きくなり、目立つ病害虫にもならず育成が非常に楽です。
ディアポロよりコンパクトに育つそうで、
さらにうちでは冬に強剪定してしまいます。
ガーデニングショウなどでたくさん使われて有名ですが、
金葉テマリも生け花ではよく使われ出回っているようです。

金葉テマリシモツケとも言われており、
アメリカテマリシモツケ属で、学名・Physocarpus opulifolius (L.) Maxim.
分類・バラ科フィソカルプス(テマリシモツケ)属の落葉樹です。
アメリカ合衆国(東部)原産だそうです。
水はけのよい土で、半日陰か日当たりのよい場所で栽培。
開花は5〜6月で、挿し木で増殖。
耐寒性が強く、日本のほとんどの地域で屋外越冬が可能、だそうです。

芽出しは、なかなかの蛍光カラー、微妙な葉脈の陰影が美しいです。
ホームセンターの小苗、170円くらいで買ったのですが、
すぐに大きくなり、目立つ病害虫にもならず育成が非常に楽です。
ディアポロよりコンパクトに育つそうで、
さらにうちでは冬に強剪定してしまいます。
ゴールデンウィークも始まり、プラプラ歩いていると、
ご夫婦やダンナさんがお庭に出て、
せっせと作業に励んでいらっしゃいました。
午前中は少し曇っていましたが、
だんだん晴れ間も見えてさらに暖かくなってきました。
全体的にこんもりしてきた庭。

25日撮影の月桂樹に絡まるカロライナジャスミンも、
今ではもう散り始めています。

ご夫婦やダンナさんがお庭に出て、
せっせと作業に励んでいらっしゃいました。
午前中は少し曇っていましたが、
だんだん晴れ間も見えてさらに暖かくなってきました。
全体的にこんもりしてきた庭。

25日撮影の月桂樹に絡まるカロライナジャスミンも、
今ではもう散り始めています。

最後まで頑張っているクリスマスローズ☆
うなじはピンクぼかしの入る白。
多花性で、1つ1つ違う表情を見せるグラデーションがきれいで
(* ̄。 ̄*)ウットリ見入ってしまいます。

顔を上げると、ノンスポットの白です。
これは開花から日が経っているのでわかりにくいですが、
蜜腺の縁が白いので、清楚な雰囲気の花です。

花びらに見える萼の縁が、ヒラヒラしているのも優雅です
うなじはピンクぼかしの入る白。
多花性で、1つ1つ違う表情を見せるグラデーションがきれいで
(* ̄。 ̄*)ウットリ見入ってしまいます。

顔を上げると、ノンスポットの白です。
これは開花から日が経っているのでわかりにくいですが、
蜜腺の縁が白いので、清楚な雰囲気の花です。

花びらに見える萼の縁が、ヒラヒラしているのも優雅です

春を告げるお花達。
シラー・カンパニュラータ(Scilla campanulata)。
かわいいベル形の耐寒性球根。Yさんちからやってきました♪

カロライナ・ジャスミン。
庭の角っこに植わっている月桂樹に
龍のように駆け上りながら咲いています。

庭のあちこちに自力で増殖するエリゲロン。
初恋草も一年中ずっと咲き続けて働き者。
その株元には、小さなエリゲロンの小苗が育っています。

輸入の自由化で、出回る植物の種類はものすごい量ですが、
自分の好きな花のタイプ(色形、育ち方)や
育成能力(限界)がわかってきたので、
あまり積極的に買えなくなりました。
枯らしてしまったチェリーセージのサーモンピンクやピンクを
行きつけの花屋さんに予約しているので、
今年はそれを足してお終いかな。
ハーブや野菜、すでにお庭にある植物の増殖に励みます
シラー・カンパニュラータ(Scilla campanulata)。
かわいいベル形の耐寒性球根。Yさんちからやってきました♪

カロライナ・ジャスミン。
庭の角っこに植わっている月桂樹に
龍のように駆け上りながら咲いています。

庭のあちこちに自力で増殖するエリゲロン。
初恋草も一年中ずっと咲き続けて働き者。
その株元には、小さなエリゲロンの小苗が育っています。

輸入の自由化で、出回る植物の種類はものすごい量ですが、
自分の好きな花のタイプ(色形、育ち方)や
育成能力(限界)がわかってきたので、
あまり積極的に買えなくなりました。
枯らしてしまったチェリーセージのサーモンピンクやピンクを
行きつけの花屋さんに予約しているので、
今年はそれを足してお終いかな。
ハーブや野菜、すでにお庭にある植物の増殖に励みます

いくつか見つけました!
これまでは、庭の隅でツボミをつけてくれても
いつの間にか落ちてしまってました。
今年は、ちゃんと咲いてくれるといいなぁ。

この花を乾燥させたら、花粉症用のハーブティにできます。
実も見られたら良いけど。→ジャムにしたり、果実酒にしたりできます。
不格好な枝をカットした時、あちこちの鉢に挿し木しました。
上手くついてくれると良いな
バジルも、コリアンダーも種まきしたのはいいけど、
ポット上げも忙しくなりそう。。。
近所の友達に寄せ植えの鉢をプレゼントする予定です

三つ葉ベビーズも、先に発芽したパセリお姉さんに追いついてきました。
これまでは、庭の隅でツボミをつけてくれても
いつの間にか落ちてしまってました。
今年は、ちゃんと咲いてくれるといいなぁ。

この花を乾燥させたら、花粉症用のハーブティにできます。
実も見られたら良いけど。→ジャムにしたり、果実酒にしたりできます。
不格好な枝をカットした時、あちこちの鉢に挿し木しました。
上手くついてくれると良いな

バジルも、コリアンダーも種まきしたのはいいけど、
ポット上げも忙しくなりそう。。。
近所の友達に寄せ植えの鉢をプレゼントする予定です


三つ葉ベビーズも、先に発芽したパセリお姉さんに追いついてきました。
紫色の葉っぱと赤い花がお気に入りで買ったのですが・・・。
ふと、新芽を見ると・・普通に緑〜〜〜

この紫色の葉っぱは、ひょっとして紅葉した色なのかな?
よく見ると、グリーンの葉っぱもきれいで、
赤い花に似合うかな
ふと、新芽を見ると・・普通に緑〜〜〜


この紫色の葉っぱは、ひょっとして紅葉した色なのかな?
よく見ると、グリーンの葉っぱもきれいで、
赤い花に似合うかな

大好きなオステオスペルマム。
ビアンカ。

サニーレタスと寄せ植えです。
早く大きくなって、美しく垂れて咲いてくれるといいな♪

他にも茶色オレンジのマーベラ、
黄色中心白のアマンダ、ブレッサ・イエローなど
何種類か植わっています。
同じオステオスペルマムでも、四季咲き、一季咲き、
耐暑性・耐寒性がまちまちなので何年も頑張っている花もあれば、
一年でダメになる花もあります。
タグが同じシリーズだからといって、
性質が一緒ではないところが悩ましいです。
ビアンカ。

サニーレタスと寄せ植えです。
早く大きくなって、美しく垂れて咲いてくれるといいな♪

他にも茶色オレンジのマーベラ、
黄色中心白のアマンダ、ブレッサ・イエローなど
何種類か植わっています。
同じオステオスペルマムでも、四季咲き、一季咲き、
耐暑性・耐寒性がまちまちなので何年も頑張っている花もあれば、
一年でダメになる花もあります。
タグが同じシリーズだからといって、
性質が一緒ではないところが悩ましいです。
最後の最後に初開花。
なぜっ〜〜? ヽ(*'0'*)ツ
真上向き☆
ばぁ〜〜〜〜〜っヾ(@^▽^@)ノ、、、なんて。

おっ、ますます期待の持てる花容に。
わかりにくいですが、白ダブルとの交配なので、
蜜腺が白っぽく、セミチック。

グレーだね、

黄色セミダブルスポットだね。。。(*≧m≦*)ププッ
種袋にまでスポットが入っているこだわり(笑)

アーグチフォリウスの斑入りです。
今年はなかなかきれいな斑が入っています。
パシフィック・フロスト

なぜっ〜〜? ヽ(*'0'*)ツ
真上向き☆

ばぁ〜〜〜〜〜っヾ(@^▽^@)ノ、、、なんて。

おっ、ますます期待の持てる花容に。
わかりにくいですが、白ダブルとの交配なので、
蜜腺が白っぽく、セミチック。

グレーだね、

黄色セミダブルスポットだね。。。(*≧m≦*)ププッ
種袋にまでスポットが入っているこだわり(笑)

アーグチフォリウスの斑入りです。
今年はなかなかきれいな斑が入っています。
パシフィック・フロスト


午前中はやっと念願の(?)草むしりや鉢の移動。
思ったより、植木鉢を隅に避けられなかったーー

それだけ、もう・・・隙間がない。
午前中、ふとブログで素敵なお庭を発見。
ヘレボ友達のSさんのガーデニング空間を彷彿とさせる
すっきりとしたお庭
・・・うちと、全然違〜〜う。。。ヾ(´;▽;`)ノ

午後は植え替えバージョンへ進めるか・・・。
お腹空きました〜〜
思ったより、植木鉢を隅に避けられなかったーー


それだけ、もう・・・隙間がない。
午前中、ふとブログで素敵なお庭を発見。
ヘレボ友達のSさんのガーデニング空間を彷彿とさせる
すっきりとしたお庭

・・・うちと、全然違〜〜う。。。ヾ(´;▽;`)ノ


午後は植え替えバージョンへ進めるか・・・。
お腹空きました〜〜
追記を閉じる▲
屋久島アセビがだいぶ開いてきました。
アセビの花を見ると、殺虫剤作成用に花をカットしてきてくれた
Lさんを思い出します
この春追加したピンクのマツムシソウも次々開花。

Sさんちから来たツルハナシノブもあちこちの鉢で大繁殖。
さすがパワフルです (*^m^*)

おなじくSさんちからやってきたバイカカラマツソウと
ブラキカム・ホットキャンディ。

黒葉エルダーと一緒に植えてあるムスカリ、
日向に出したら一気に花開きました。

オステオスペルマム・ビアンカとツル姫マサキ。

アセビの花を見ると、殺虫剤作成用に花をカットしてきてくれた
Lさんを思い出します

この春追加したピンクのマツムシソウも次々開花。

Sさんちから来たツルハナシノブもあちこちの鉢で大繁殖。
さすがパワフルです (*^m^*)

おなじくSさんちからやってきたバイカカラマツソウと
ブラキカム・ホットキャンディ。

黒葉エルダーと一緒に植えてあるムスカリ、
日向に出したら一気に花開きました。

オステオスペルマム・ビアンカとツル姫マサキ。

暑い日と寒い日が繰り返され、雑草も一部茂ってきました。
さすがに大方のクリスマスローズの花をカットしたり、
雑草を抜いたり、庭の手入れが気になります。
ナス、サヤエンドウ、レタスを植え込もうと買ってきているのですが、
このところの悪天候で何も出来ず。
タイ料理に大活躍のパクチー(コリアンダー)や
スパゲティ料理に欠かせないバジルの種まきもあります。
そうそう。
黒葉ミツバが秋に消えそう〜〜と、枯れたままついていた
花穂をプランターにフリフリしてました。
その時、種がたくさんばらまかれたらしく、
ちっちゃな双葉がいっぱい芽を出していました。
これも、ある程度育ったらポット上げしないと。

だいぶ前に撮った写真ですが、原種ヘレボルスのシクロフィルス。
あまりよいとはいえない環境で、頑張って育ってくれています。
原種も味わい深い。。。

さすがに大方のクリスマスローズの花をカットしたり、
雑草を抜いたり、庭の手入れが気になります。
ナス、サヤエンドウ、レタスを植え込もうと買ってきているのですが、
このところの悪天候で何も出来ず。
タイ料理に大活躍のパクチー(コリアンダー)や
スパゲティ料理に欠かせないバジルの種まきもあります。
そうそう。
黒葉ミツバが秋に消えそう〜〜と、枯れたままついていた
花穂をプランターにフリフリしてました。
その時、種がたくさんばらまかれたらしく、
ちっちゃな双葉がいっぱい芽を出していました。
これも、ある程度育ったらポット上げしないと。

だいぶ前に撮った写真ですが、原種ヘレボルスのシクロフィルス。
あまりよいとはいえない環境で、頑張って育ってくれています。
原種も味わい深い。。。

原種アネモネ、
Anemone pavonina(キンポウゲ科イチリンソウ属)。
シベの色と花びらの組み合わせが大好きです。

米ぬかにまみれていますが、花びらの裏と表の色や質感の違い、
わかりますでしょうか
葉っぱも、装飾的です。お洒落な花です (*'ω'*)

Anemone pavonina(キンポウゲ科イチリンソウ属)。
シベの色と花びらの組み合わせが大好きです。

米ぬかにまみれていますが、花びらの裏と表の色や質感の違い、
わかりますでしょうか

葉っぱも、装飾的です。お洒落な花です (*'ω'*)

オーストラリアの花木、フトモモ科。オーストラリアの国花。
オーストラリアの有名なハチミツ、マヌカハニーの蜜の花、
マヌカはこの花の別名です。
ティ・ツリーとも呼ばれますが、エッセンシャルオイルをとる、
殺菌力の強い品種はまた別の品種です。
左側の細長い葉っぱは、コルジリネ。
ピンクっぽい花は、芳香ネメシアです。

高性種と低性種があり、高性種のほうが耐寒性があるようです。
どちらも夏の暑さや乾燥には、要注意です。
赤い花が時間の経過で少し黒っぽくなるところと、
赤紫の葉っぱが気に入りました。

屋久島アセビ、秋からツボミをつけていたものが咲いてきました♪

オーストラリアの有名なハチミツ、マヌカハニーの蜜の花、
マヌカはこの花の別名です。
ティ・ツリーとも呼ばれますが、エッセンシャルオイルをとる、
殺菌力の強い品種はまた別の品種です。
左側の細長い葉っぱは、コルジリネ。
ピンクっぽい花は、芳香ネメシアです。

高性種と低性種があり、高性種のほうが耐寒性があるようです。
どちらも夏の暑さや乾燥には、要注意です。
赤い花が時間の経過で少し黒っぽくなるところと、
赤紫の葉っぱが気に入りました。

屋久島アセビ、秋からツボミをつけていたものが咲いてきました♪

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