
George Burns(ジョージ・バーンズ)。
黄色に赤、クリームの絞り。花径は中輪とありますが、肥料によってドカーンと咲いた花を花屋で見たことがあります。
香りは、柑橘系の強い香りで、フロリバンダに多い強い棘とがっちりした低い樹形。
(交配親)Calico × Roller Coaster
(作出者) Tom Carruth
(作出年度) 1998年
アメリカWeeks Roses社 作出。
Weeks Roses社は、1997年に白に赤い絞りのセンチメンタルも作出、ブリリアントピンクアイスバーグやホットココア、ハニー・ディジョンなど、常に刺激的な品種を作出し続けています。
ジョージ・バーンズは、数年前にホームセンターに大量に出回っていたのを見送り、その後、後悔し続け、昨年やっと近所の花屋で見かけて手にいれました。
「祭り」に似ていますが、ややサイズが大きく、「祭り」がもっと濃いオレンジベースで花びらが繊細なのに比べて、クリーム地にシックな赤の絞りと、かちっとした丈夫な花びらがポイントです。
ひっそり咲いています。
カンパニュラ・ゲットミーは、雨の多い5月中に咲き終わりo(T◇T)o、
ハタザオキキョウが奥の方で咲き出しました。

名無しのカンパニュラ。上向きに咲くのが特徴的です。

ヒペリカム、ミスティック・フレアー。
小さいピンク色の実がなります。

こちらは、トリカラー・ヒペリカム。
トリカラーという割に、今年は葉っぱが緑っぽい。

それでも、実の付け根の萼に斑が入ったりするので、
斑入りはやっぱり綺麗です。

シモツケ・ゴールド・フレームの花。

フウロソウ。開花期が長く、シベが綺麗です。

バラ「パーペチュアル・ユアーズ」などの下草に
ラミュウムイエロー、ヘルマンズブライド。細長い、メタリックな葉が特徴です。

ハニー・サックル。
何年もツルを抜いてきましたが、とうとう根負け。
地下茎が生きていると、しぶとく生え続けます。
そして、今年は花が咲きました(笑)
多分、ホイルアナ・ハニーサックルだと思うけど。

カンパニュラ・ゲットミーは、雨の多い5月中に咲き終わりo(T◇T)o、
ハタザオキキョウが奥の方で咲き出しました。

名無しのカンパニュラ。上向きに咲くのが特徴的です。

ヒペリカム、ミスティック・フレアー。
小さいピンク色の実がなります。

こちらは、トリカラー・ヒペリカム。
トリカラーという割に、今年は葉っぱが緑っぽい。

それでも、実の付け根の萼に斑が入ったりするので、
斑入りはやっぱり綺麗です。

シモツケ・ゴールド・フレームの花。

フウロソウ。開花期が長く、シベが綺麗です。

バラ「パーペチュアル・ユアーズ」などの下草に
ラミュウムイエロー、ヘルマンズブライド。細長い、メタリックな葉が特徴です。

ハニー・サックル。
何年もツルを抜いてきましたが、とうとう根負け。
地下茎が生きていると、しぶとく生え続けます。
そして、今年は花が咲きました(笑)
多分、ホイルアナ・ハニーサックルだと思うけど。

一重、または半八重のバラですが、とっても花持ちがよく、
かわいいバラです。

アイペイントという独特の模様は、日当たりが悪いと薄くなるみたい。
今年は日射しのよく当たるところにおいたので、
色もきれいに出ています。
濃くて青っぽい葉っぱや丈夫なところも気に入っています。
かわいいバラです。

アイペイントという独特の模様は、日当たりが悪いと薄くなるみたい。
今年は日射しのよく当たるところにおいたので、
色もきれいに出ています。
濃くて青っぽい葉っぱや丈夫なところも気に入っています。
ビチセラ・ベノサ・バイオラシア。
中心部から白く抜けるのが特徴。

咲き始め。

他のクレマチスと絡まって、ツルがグチャグチャ、全体像。

枯れたと思ったアルバ・ルクジュリアンス、
こんなところで咲いていました。

色が大好き、ロマンチカ。

シロマンエ、あちらこちらにツルを伸ばし、意外なところで咲いてます。

他にも、マダム・ジュリア・コレボン、
アバンダンス、ベティ・コーニング、オドリバ、
ハクレイなどが咲いています。
クレマチスは、細くて弱そうですが、一度立ち枯れて消えても
翌年復活することもあるので、あきらめず掘り返さないことです。
シロマンエは、2年ほど、ツルが30cmほど伸びては枯れ、
翌年まで芽を出さないことがありましたが、今では毎年勢いよく咲いてくれます。
中心部から白く抜けるのが特徴。

咲き始め。

他のクレマチスと絡まって、ツルがグチャグチャ、全体像。

枯れたと思ったアルバ・ルクジュリアンス、
こんなところで咲いていました。

色が大好き、ロマンチカ。

シロマンエ、あちらこちらにツルを伸ばし、意外なところで咲いてます。

他にも、マダム・ジュリア・コレボン、
アバンダンス、ベティ・コーニング、オドリバ、
ハクレイなどが咲いています。
クレマチスは、細くて弱そうですが、一度立ち枯れて消えても
翌年復活することもあるので、あきらめず掘り返さないことです。
シロマンエは、2年ほど、ツルが30cmほど伸びては枯れ、
翌年まで芽を出さないことがありましたが、今では毎年勢いよく咲いてくれます。

お気に入りのビビ・メイズン、この後雨が続き、
ろくに愛でる時間もないまま、花殻をカット・・・ (T.T)
まだツボミがあるのが救いです。
コロンとしたカップ咲きで、去年までは中心部が濃かったのですが、
今年はまん丸なだけですね ( ・◇・)?
最後までこの姿を維持するので、可愛らしいです。
| ホーム |
